ヘッポコ出戻りモデラーの備忘録 モジュールを作るための備忘録.作りたい風景集・・・かな?

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流線型制作記その2
11/12 22:09

鉄コレ東急3600形-その21-

架線はちょっとお休みしまして、昨年4月から放置気味だった鉄コレ
3600形の改造続きをはじめました。
デハ3553と3554の屋根整形が終わり、パンタ台を設置しました。
3553,3554はパンタ台の形状が違うので、その辺の作り分けから
はじめます。
屋根2

屋根を切り妻対応にするため、プラ板盛りつけたのがちょっと時間か
かりました。
屋根



工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 19:20 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600形-その20-

クハ3850形の3856号竣工しました。デハ3800にはクハ3855が
本来の編成ですが、今回は末期まで残っていた3856号にしました。
3856

3856

外に持ち出して竣工写真をと思いましたが、風が強くモジュールを2枚
つなげる事が出来ず、後の景色が尻切れトンボになってしまいました。
3856

もう一度撮り直しです。
3801


工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 16:09 | コメント(8)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600形-その19-

薬をもらったにも関わらず風邪が長引いて、熱が38.2度まであがり
くたばってました。インフルエンザでは無いとの事で、抗生物質を変え
鎮痛解熱剤をもらい熱は下がりました。

屋根上はGM3000系キットのランボードと角形ベンチレータを3800
の時と同じように小さめに切り、貼り付けました。
3856

ライト取り付けとインレタを入れ、クリアー吹けば完成です。
3856

が、台車がまた悩みどころです・・・とりあえずTR-50にスポーク履
かせて当面をしのぎます。


工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 10:27 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600形-その18-

エバグリのプラシートから、クラフトロボを使いシルヘッダーを切り出し
てますが、クラフトロボに装填する際に使用するカッティング台紙への
脱着時に素材が0.数ミリ伸びてしまう様で、1枚モノではどうもうまく
行きません。
クラフトロボ

短いモノを継ぎ足すのは難しいですが、長いモノを切ってしまう方が楽
なので、その方法でなんとか形にしてみました。片面貼り付け終了です。
片面貼り付け

切り出し時のカエリが若干出るので、#800,#1000の耐水ペーパ
ーで、このあと表面を整えてます。

工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 09:13 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600形-その17-

先週から今週はクラフトロボのデータいじってました。今回のクハは
クハ3850形になるため窓周りにはシル・ヘッダーが付きます。
シルヘッダー

クラフトロボのデータを、エバーグリーンの0.13ミリシートへ切り出
してみました。
試行錯誤の繰り返しで、最後は0.1ミリずつデータを調整してこれで
何とかなりそうです。
シルヘッダー


工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 23:28 | コメント(6)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600形-その16-

3800型は完成しましたが、2両では走れるはずもないので編成にす
べくクハの製作に取りかかりました。

いつも通り屋根をツルツルにする作業から。
穴

パテで埋めて成形中。。。
埋め
工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 23:58 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600形-その15-

約1年がかりで手がけた3800形はなんとか形になりました。
3800

細かい仕様相違は何点かありますが、妥協することにしまして、台車
については、日暮さんからのアドバイスでDT-17を履かせてます。
ホイルベースなども違いますが、何となく似ている感じです。DT-17
はリトルジャパン祐天寺店の開封売りでまだあった大井川の1000形
から調達。
大井川
▲DT-17以外はお蔵入り・・・

3800-2
▲手前はデハ3801,奥は3000系列唯一の中間電動車デハ3802

ワイパー形状なども違いますが、この際は妥協です。
正面

目蒲線チックなモジュールが我が家にはまだないので、ウチにある
蒲田駅連動盤に載せて記念撮影。
連動盤

工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 23:56 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600形-その14-

西武赤電の宿題も一段落してモジュールや3600も再開と思った矢
先、10日くらい前から原因不明の微熱が続き怠さ全開です・・・
先日は仕事にも支障が出るほどで、再び鎮痛解熱剤の乱用でダマし
ダマし体を運用させてます。

根気どころかやる気も出ない中、チカラを振り絞って面倒な自家製イ
ンレタを久々に製作。
検査標記類を3800に転写した所でチカラ尽きました(-_-;
3800




工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 23:15 | コメント(12)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600形-その13-

キッチンNの東急旧型車タイプライトが届きました。しかし、思ったより
分厚いのと、裏側に別パーツとなるシールドビーム、テールライトが出
っ張るため、車体側に穴を開ける必要があり、今回このライトは見送る
ことにしました。
ライト

3800形はもう一息ですが、根気の続かないヘッポコ工場長は次の
車種へ。。。
今度は3550形のうち、同じ車体のデハ3553,3554です。とりあえ
ず、プレスドア、切妻のデハ3553から着手。発色のためまたまた一
旦白塗装とします。
前面

オリジナル車体の豊橋鉄道から屋根ごと使えばいいのですが、工期
短縮のためデハ3801,3802に切妻用の屋根を使ってしまったので、
今回は余った屋根から積層プラにて切妻化とします。
切妻

だいたい削れました・・・
切削


工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 23:58 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ3600-その12-

車体はタッチアップの予定でしたが、色々アドバイスを頂いて結局部
分マスキングで再塗装し、配管や避雷器を筆塗り、GM製ナンバーを
転写。

その後ライトケースをGM東急3000系キットから流用しましたが、か
なりデカイです。ライトギリギリまで天地左右とも削り、厚み部分も少
し削り薄くしてみました。
自信のある方々はきっとライトケースごと自作すると思いますが、ヘッ
ポコには無理な話です。
ライトケース
▲上は切り出したままで下が削り込んだもの

ジャンパー線が前面に付くため、これらをとりあえず仮置きして写真
撮ってみましたが・・・あまり3800に見えないです。ある師匠曰く、屋
根の形状かも・・・っと。
正面

あとはクリアーを吹き、ガラスを入れるだけになってきました。
斜め



工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 21:16 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ3600-その11-

送別会という名の飲み会が急遽入ったりして帰りが遅くなりがちな今日
この頃です。。。

しばらく塩漬けになっていた鉄コレ3600ことデハ3800形ですが、漸
く屋根の塗装に入りました。
張り上げ屋根なので屋根のカーブ上にマスキングテープを貼りますが、
寸法とかは計らず、目分量で貼り付けました。
屋根1

屋根をねずみ1号で吹いた後、更にマスキングをしてパンタ周りの絶
縁塗装の黒色を吹き付け。
若干滲んでしまいましたが、後で修正。配管などもタッチアップが若干
発生です。。。
屋根2

この後、ナンバー転写後クリアー吹きとなります。



工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 23:12 | コメント(2)| トラックバック(0)

鉄コレ3600-その10-

カメさんペースの3600はほぼデハ3800形の車体となりました。ドア
上の水切りを付ける際、グレー車体に白の素材だと見えにくく作業し
にくかったので、先に緑を吹きますが発色を良くするため一旦白を吹
き付けました。
白車体

GMの東急グリーンを吹き付け水切りの貼り付け作業になります。
水切りは、ウデがあればランナー引き伸ばし線でチョイチョイと出来る
のでしょうが、生憎そういうウデを持ち合わせていないので、プラストラ
クト社の0.3ミリ丸棒を使用することにします。
プラ板でドアサイズのジグを作りそれに合わせて加工し貼り付けまし
た。
緑

ガレージマニアから少数ロットで8000系13次車の軽量車体が出た
ので購入してみましたが、コレはいつ着手することやら・・・
軽量車体

大井町線に最後まで残った8000系はひっそりと去っていってからも
う2年近くなってしまいます。
森高千里のPV「ALONE」と言う曲で、森高千里が尾山台駅の改札
から出てきて8000系も写っているシーンを思い出しました。出てくる
お弁当屋さんも当時尾山台にあり、森高が尾山台に住んでいる設定
だった様です・・・↓
http://www.youtube.com/watch?v=4k2kT85Wkco&feature=related
尾山台駅は1:09~
ファッションとメイクがバブリー全開で、元気だった日本が懐かしい・・・

工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 21:04 | コメント(8)| トラックバック(0)

鉄コレ3600-その9-

今週は朝4時に起きて5時に家を出て、帰宅は夜8時過ぎという状況
が続きそうで本日既にバテ気味です。

屋根がイマイチ分からず止まっていた東急3800は、なんとか資料が
揃いはじめちょこちょことはいじってました。ランボード足の間隔などを
見ているとキリが無いので、GM製のランボードと東急3000系キット
付属のベンチレータを切り刻み載っけてみました。
屋根

ヒューズはプラストラクトの帯材から切り出し、それらしく載せて終了。
ベンチレータ

シールプライマーを吹き、今夜はプライマーの養生ですが、明日から
雨の予報で今週の本塗装はムリそうです。
プライマー



工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 21:13 | コメント(4)| トラックバック(0)

予感的中

鉄コレ改造の東急デハ3800は途中から屋根のオフセットがあってな
いのでは・・・っと言う疑念が頭をよぎり、屋根を接着した後にやはり気
が付きました。
屋根
▲予感的中

長さは合ってるので屋根を填める時、裏側のガイドを削り込んでやれ
ば良かったのですが、既に時遅し・・・
足りない側は0.14ミリのプラシートを貼り付けて置きます。
プラシート

屋根の継ぎ目消しと含めてもう2週間修正を繰り返してます・・・
コレなら切妻屋根をわざわざ使う必要がなく、積層プラでもOKでした。
削り
▲オデコも含めなかなか合わないです
工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 10:36 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ3600-その7-

元々車両に関しては細密主義ではない(ウデが無いので)ので、パン
タ配管やステップ、グラブハンドルのモールドなどあるものはそのまま
使う主義でしたが、3800に関しては屋根上ツルツルにしてしまい配管
モールドが無くなったので作り直しです。
ここまでで2日間で、3802はまたちょっと配管がちがうので更にここ
から2日間。その後張り上げ屋根になります。
配管
▲寝ぼけて配管して取回し間違え最初からやり直したのはナイショ!
工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 09:44 | コメント(2)| トラックバック(0)

鉄コレ3600-その6-

屋根の成形も終わり、張り上げ化も目前に迫ってきました。パンタ配
管前にパンタ台の作成から。
エバグリとプラストラクトの帯材とCチャンネル材でパンタ台を製作し
ます。
パンタ台直角
▲直角を出すためにスコヤで奮闘中です・・・

L形を4組製作しロの字にして、寸法が出た所で余分な部分を切り、半
分を屋根上に接着します。
パンタ台

再度ねずみ1号を吹き様子見です。
屋根
▲チャンネル材はチトオーバースケールかも

車体修正箇所もねずみ1号を吹いてほぼ隙間が無くなったのを確認
しました。
側面

デハ3802は幌受けの覆いが付くので、7200系のキットに入ってい
た幌受け座?を取り付けてそれらしくしました。
妻
▲オリジナルの幌受けはやっぱりゴツイです


工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 05:17 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ3600-その5-

車体の切継も終わったので、一旦ねずみ1号を吹いて車体の様子を
見てみます。
屋根は予想通りどうしようもない状態なので早速修正開始。車体は思
った以上に良くくっついていましたが、若干隙間が目立つのでこちらも
修正。
下地
▲雨樋部分は削っちゃうので結構いい加減に付いてます(-_-;

瞬接を盛り、再度ペーパー掛けをして様子を見てみます。デハ3801
側の前面貫通扉はペーパーの跡が激しいので溶きパテサーフェーサ
を筆塗りして再度ペーパーをかけました。
修正
▲デハ3802はテールの跡もうっすら残ってました(汗)

怒濤の屋根上も再度修正してからパンタ周り作業を行います。鉄コレ
豊鉄にモールドされていたパンタランボードは短いので一度削ぎ落と
し、東急3000系のキットに付いているランボードを目分量で取り付けて、
既設のパンタ台を削ぎ落とし→埋め、を行います。
屋根

ここまでで進捗率は40%位です。

工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 21:20 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ3600-その4-

屋根は穴埋め→成形待ちで、次に車体の加工にはいります。で、何
を作っているかというと東急3800形です。

張り上げ屋根車体、切妻、監獄窓そして東急旧3000系では唯一中
間電動車が存在したグループです。まぁ、出来るかは自分でも不安に
なってきましたが・・・
先頭に来るデハ3801は幌枠を削ぎ落としてほぼ完了です。問題は
2両目に連結されたデハ3802でして、当初は運転台付きでしたが、
車体更新時に運転台が撤去されました。
目蒲・池上系統の車両は昔からこういう芸当が好きなようで、未だに
7600系でそう言う措置が施されています。
切り出し
▲乗務員室の扉部分をカッターで切り取ります

そして窓パーツを填めるわけですが、ウデがあればプラ板で埋めてし
まい窓を開け直せば良いのですが、窓桟の間隔と窓枠の水平を出す
自信が無いため別車体から窓を2個分調達します。
つまり、2個切り出しても窓枠を1個残して更に切り落とし、弘南クハ
車体は窓枠ギリギリの所にカッターラインを入れました。
切り継ぎ中
▲窓枠2個分でやっと1個という状態

タネ車はおそらくヘッポコ工場長的には、そんなに使用しないプレス
ドアクハ3760とし、他の部材を改造用に残しつつケチな使い方で切
り出し、弘南クハへはめ込みました。
レギュラー品ではないので限りある資源、やっぱり勿体ない使い方は
出来ないです(^^;
側面
▲玉電的なカラーでちょっとニンマリ(^^)

旧前面側は貫通ドアを切り取り、テールライトを削る程度ですが、ちょ
っと開口面積を大きく取りすぎてしまった感じです。
正面

この後、屋根完成後合体させて一体張上屋根化の作業と続きます・・・


工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 01:03 | コメント(2)| トラックバック(0)

鉄コレ3600-その3-

車体側モールドの削ぎ落としが完了したら屋根部品を削ぎ落とします。

ベンチレータは全く別物なので削ぎ落とし、パンタ配管も削ぎ落とし。。。
パンタ周りのランボードも削ぎ落とします。。。
ベンチレータ削ぎ落としたら、本物のように孔が空いてました(-_-;
屋根
▲余計な穴埋めが発生しました(-_-;

孔の径は約2.5ミリでしたが合うプラ棒が手持ちになく、おそらく昭和
の時代に買ったであろうタミヤの2ミリ丸棒を差し込みます。丸棒はまだ
7本丸々残っていて生きているウチに使い切れるだろうか・・・
丸棒

丸棒さした周りを瞬接パテにて埋めて切削中・・・結構大工事になって
しまいました。
屋根2
▲ライト孔も埋めます
工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 08:06 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ3600-その2-

IPAに浸け込んだ鉄コレ3600系ですが、引き上げて脱色完了です。
ココ連続で脱色した豊橋や弘南あるいは秩父に比べると、東急3600
はなかなか落ちにくかったです。外気温の面では全く問題無い時期な
ので、製品の特性かもしれません。
脱色

弘南と東急は前面幌枠を、豊橋は貫通扉の方向幕をそれぞれ削り込
んでおき、ここからスタートになります・・・先は長い・・・
削り
工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 22:23 | コメント(4)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600も剥離

塗装の出来る日に限って雨が降り続き、クリア吹き待ちの車両が増
えてます。

先日長々と並んで購入した東急鉄コレ3600ですが、こちらも作りた
いものが決まり水抜き剤へどぼーんと入って頂きました。
カトーのキハ30は印刷がしっかりしているせいか、あんまり落ちなか
ったどころか、逆にムラになったので再入浴中です。
IPA
▲豊橋もどぼ~ん

相棒となるクハ3850を久々に引っ張り出し妻の修正中。
クハ3850

今回の水抜き剤にはトラ4000も一緒に入れまして、こちらは秩父の
なんちゃってトムに変身予定です。
トラ

工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 08:40 | コメント(8)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600シリーズ-その3-

鉄コレ東急3600シリーズの最後は「東京急行電鉄3600系2両セ
ット」です。

今回のセットにあるデハ3601-クハ3671という編成は実在しませ
んでしたが、番号違いでデハ3608-クハ3772という編成はありま
した。こどもの国線専用車ですが、クハは緑色プレスドアでまさにセ
ット内容そのものです。この編成は1975年頃1年弱続きました。
並び

その後プレスドアのままこどもの国色になり2年程活躍し、さらにドア
小窓化が行われて4年程活躍しました。緑色時代も含め、こどもの国
ステッカーを貼ればそれらしくなります。
田園都市線開業当初の2連基本時代には3600-3760(3770)と
言う編成もあったので、TKKステッカーに貼替えてしまえばそのまま
遊べます。

全金車体のデハ3601は本家なので勿論このままでもOKです。弘南
へ譲渡された時CPはD2Nへ載せ替えられてますが、東急末期では
C-1000が艤装されてます。
3601
▲ナンバーの大きさやマークの位置など気になりますが

こちらはセットの相棒クハ3671で、クハ3760形と3770形は同一車
体です。電装品が1500V仕様か600V仕様のちがいだけで、全線昇
圧後は同一形式と考えられます。
ドアについては当初プレスドアでしたが、1977~78年頃にドア交換
が実施され、監獄窓と言われる小窓になり、鉄コレでは弘南クハ3773
がそのタイプとなっています。
3761
▲東急マークにプレスドアは1972~78年まで

そして、大きさですが全高、全長共にGMの方が1ミリ程度長いですが
走らせてしまえば全く気になりません。
実際も車高がガチャガチャ編成ありましたし、混結も行けそうです。
高さ
▲左GM右鉄コレ

製品のまま行けるのは・・・
東急デハ3601→デハ3601,02,07,08とデハ3472
東急クハ3671→クハ3671~75,クハ3772~75
1976年以降3608,3772はこどもの国塗装
1978年以降クハは小窓化
っと、なります。
3472
▲同一車体のデハ3472

要改造車についてのまとめとして、
弘南モハ3601→塗り替え、前面の貫通化で上記デハ3601と同じ
弘南クハ3773→塗り替え、1978年以降で上記クハ3671と同じで
すが、クハは幌枠の有無に注意

豊橋モ1731→塗り替え、方向幕撤去、台車交換、屋根の改造でデハ
3553
豊橋ク2731→塗り替え、方向幕撤去、屋根も改造でデハ3554
埋込式ライト大で3554、小にするとデハ3601になる

っと、結構いじり手ありますが、緑色に塗って走らせてしまえばそれら
しくなります。
伊豆
▲GMクモハ11を緑と伊豆急色にしたなんちゃって3600バージョン

そして、ニコイチで出来る車種ですが、サハ3250,3360の2形式が
主になります。
サハ3250は平妻、ドア窓大、末期はノーマルドアなので、車体は弘南
モハ3601や豊橋ク2731の妻側切継で完成します。屋根上はガラベ
ンを1個追加になります。
サハ3250
▲サハ3250  1991年撮影

サハ3360は車番限定で、3365が切妻、ドア窓小なので、弘南クハ
に豊橋モ1731の屋根切継、3366はコレの屋根が丸屋根になるバー
ジョンです。屋根上はガラベンを1個追加です。3365の車体で屋根
上を中央部にランボード2列と箱形ベンチレータでサハ3364になりま
す。

弘南クハ3773に豊橋モ1731の屋根を乗せて張上げ屋根にすると
末期のデハ3801、運転台も潰すとデハ3802になります。屋根上は
中央部にランボード2列と箱形ベンチレータです。
3800形は3801,02とも十和田観光へ譲渡され廃車になりました。
3811
▲3811は元デハ3802

ニコイチ改造は解説がややこしくなりましたが、改造される方はどうぞ。

最後に一般的な編成ですが、
3600-3760(3760)田都2連時代(TKK標記)
3600-3600-3600-3850 田都末期
3600-3600-3850 譲渡前目蒲末期
が全金車デハの編成でした。

ヘッポコは小学校1年~6年まで旗の台まで通っていて、大岡山駅で
意味もなく下車して目蒲線に3600か3800が来ると走って乗り換え
ちゃうくらい好きでした。7260の冷房車も好きでしたが・・・
3600は田園都市線時代にも数回乗っていて、今回とても魅力的な
鉄コレに感激しています。

若干訂正です・・・
3600は車輪によってはプレート車輪もありました。
弘南
▲クハ3672はスポークでした

今回も長々お読み頂きありがとうございました。


工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 22:11 | コメント(6)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600シリーズ-その2-

鉄コレ東急3600シリーズの整理2日目は豊鉄です。鉄コレ「豊橋鉄
道1730形2両セット」に入っているのはモ1731-ク2731の2両で、
ヘッポコは現車を一度も見た事がないため今回は東急化への改造を
中心にまとめてみます。

モ1731は元デハ3553で周りの車両がドア交換されている中、この
車両はプレスドアのまま豊橋へ譲渡となりました。
鉄コレのライトは全く豊鉄仕様で、東急時代は埋込式ではなく取付式
1灯のヘッドライトでした。貫通扉の方向幕も豊鉄仕様で当然東急時
代にはありません。
台車についてもコチラのモ1731は豊鉄で交換されています。そして
東急時代のベンチレータは5個でピッチも異なりちょっと一筋縄ではい
きません・・・
モ1731
▲末期はプレスドアで緑色車体

こちらはセットの相棒ク2731で、元デハ3554です。デハ3553と
3554はペアを組んでいて、こちらの3554は中間に入っていました。
3553がプレスドアのままだったのに対し、こちらは緑色時代にドア交
換もされてその後豊鉄へ譲渡されました。
東急時代のライトは埋込大型ライトで、弘南クハ3773のライトで屋
根をパンタ付きとして貫通扉の方向幕を削れば東急時代になります。
ク2731
▲東急化には弘南クハ3773のライトが必要です

そして、デハ3554の車体は厳密に言うと、パンタ作用空気配管が
運転台脇に露出配管となっているため他の3600形とは若干異なり
またまた一筋縄ではいきません。

3550形の台車は川車1400という台車で、ク2731の台車がオリジ
ナルに近いです。モ1731の方もこの台車にしてライトを交換すれば
東急時代に近づきます。
台車

鉄コレなのになによりもこの2両が優れているのは、屋根形状の違い
が表現されている点です。
車体そのものは17m車で3600形と同一ですが、デハ3553の方は
切妻で、デハ3554は丸屋根の平妻でこの辺はしっかりと作り分けさ
れています。
妻
▲左の3553は切妻に対し右の3554は平屋根です

この平妻、切妻が曲者で、ノーシルノーヘッダのデハ3508などは全
長が違う以外にも妻面が丸妻だったりするため作る事が出来ません。
ちなみに、3500形、3650形は全長16.2mで3600形は17m車体
となっています。
並び
▲張り上げ屋根車体はGMキットから改造の方が楽です

デハ3553を除く3600シリーズの妻面はほぼこの写真の様な感じ
です。貫通扉は薄いペールグレーでグンゼの#56に白を混ぜた色が
近いです。この色は現在も貫通渡り板に使用されています。
貫通扉
▲おそらくサハだと思います 1987年撮影

次回は鉄コレ「東急3600系」と改造出来る車種についてです。
長々お読み頂きありがとうございました。

工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 23:31 | コメント(6)| トラックバック(0)

鉄コレ東急3600シリーズ-その1-

東急3600形をベースにした鉄コレが相次いで発売され、さらに本家
の東急3600形も出たので、バリエーションの面で色々いじれそうに
なってきました。
3600形の生い立ち等はネットでも色々出ているようなので省略して、
鉄コレ製品群の整理をしようと思い発売順でまとめてみました。

鉄コレ「弘南鉄道3600系2両セット」に入っているのはモハ3601-
クハ3773の2両で末期にはクハ3773の前にクハ3672をたした3
両編成だったようです。
3601
▲鉄コレ弘南モハ3601

実車では前面貫通扉は埋められて、昇降ステップも海、山両側に付
けられたり側板に縦樋が追加されたり色々変化しています。
ヘッポコが弘南へ行った時には既に運用から外れていて、元東急の
3400系等と共に捨ててありました。
弘南3601
▲弘南鉄道モハ3601 1996年撮影

鉄コレの床下については、旧型国電一般タイプといった感じの機器で
CPもAK-3の様なモノが付いてますが、実車ではD2Nが艤装されて
いました。
d2n
▲初期の3600形は殆どがD2Nで車輪はスポーク車輪

模型でも車輪はプラスポークを履いてます。ちょっとこれでは可哀想
なので、先日zuppeさん、つかささんとペアハンへ行った時ペアハンの
スポーク車輪を購入したのでコチラを履かせる予定です。
台車

模型の屋根上でヒューズ箱の様なモノが付いちゃってますが、あれは
避雷器で実物はウマに載った四角い箱です。過剰表現になっちゃっ
ているので、GMのキットから切り出したいです。
避雷器

当然、非貫通のデハ3600は東急には存在していないため、東急仕
様にする場合は貫通扉を開ける事になりますが、お手軽にタヴァサ
の東急サッシに付属している幌枠を付けちゃって中間に組み込むの
が手っ取り早いです。
デハ3600のうち、全金属更新車体新製は3601,02,07,08の4
両と、これらと同一車体だったデハ3472です。

セットの相棒となったクハ3773です。Hゴムは東急にいる早いウチか
ら黒Hゴムのようで、弘南現車も製品も黒そのままです。
幌枠は若干ゴツイ感じにも思えますが、東急仕様に戻す際は少し削
り込んだ方が良いです。縦樋が表現されていないのが救いで、クハ
は緑に塗ってしまえば比較的簡単に東急仕様になりそうです。
クハ3773
▲鉄コレクハ3773

床下で目立つのは「蓄電池箱」ことバッテリーケースです。東急3000
系列ではクハ、サハに艤装されたバッテリーケースが特徴となります。
昔の車両はバッテリー無くても走りましたが、今の電車はバッテリー
が上がると走れません・・・
BT
▲模型には付いてないので付けてあげたいです

クハ3773-クハ3672の連結面です。ジャンパー栓受けの形状や
幌枠などは弘南仕様に改造されています。
連結面
▲右がクハ3773で東急時代よりゴツイ幌枠です

クハはタネ車のクハ3770の他、同形態のクハ3670にもなり3772
~3775と3671~3675にすることができ、小窓更新後でも幌枠が
ついていたのは3773で、3775は最後まで幌付きでした。
3774は時期によって幌枠を付けたりしてましたが、譲渡前には撤去
されています。
クハ3670の方では、3671が末期まで幌枠付きで、3673が時期に
よって幌枠付きのようでした。

本家のページからリンクしている田奈写真館さんに詳しい写真が沢山
出ていますのでご覧下さいませ。

しかし同じフィルムのコマにある弘南をみていると、貨物輸送はとっく
に終わっているのに、当時はまだ貨物輸送でりんごを出荷して居るよ
うな様相が残っていました。
ワラ
▲左の木箱?がいい感じです

工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 18:52 | コメント(8)| トラックバック(0)

買い物始め

31日が仕事納めで、1日が仕事始めのヘッポコですが休みがなく
自分へのご褒美にまた衝動買いしちゃいました。っと、言うか計画的
でもありますが・・・

クロスポイントから発売された東急7200系のキットです。今回は中
間車も用意されていて、さらに魅力アップです!
キット
▲7600系タイプと中間車入り7200系

今回の中間車は期待を裏切ることなく、同じディテールで出来ていま
す。7600系の屋根も付いていて編成の選定に困っちゃうくらいです。
単品は今月発売ですが、お金が持つか・・・
中間車
▲単品でも揃えたいです

7200系中間車付きは目蒲線で活躍していた7260Fの編成にする
予定です。7200-7400-7500と、キットの魅力そのままの編成
です。
7200
▲さよなら運転で赤帯を剥がした状態

衝動買いの帰り道、倉庫の整理をしましたが、いよいよ収集が付かな
い在庫状況にちょっと戸惑ってます・・・
倉庫
▲床から天井までトミーテックのシリーズ物が・・・


さて、リトルジャパン祐天寺店へ61系旧型客車を取りに行ってきまし
たが、新春セールの一環でバスの開封売りがありました。
都バス、京急、京王、川崎市交・・・人気ある事業者が全部定価です!
但し、同一のものは1人1個まででした。
バス
▲定価というのが魅力♪(許可を得て撮影)


工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 23:57 | コメント(4)| トラックバック(0)

売り切れ?

先日再生産の東急7200系キットはもう在庫が切れたとか・・・恐ろし
いペースでの売れ行きです。先週末ギリギリに、ポイントでもう1箱購
入したのでなんとか、7251Fの8連急行は作れそうです。
7200系キット

しかし、このキット色々買いそろえると1両当たりの単価がトミックスのH
G仕様くらいになっちゃいそうな感じです。
クハ7500には「トレジャー」のPⅢ台車を履かせたいのですがこれま
た2両分で2,652円と・・・(汗)
4両で5千円オーバー!
P3台車
▲リトルジャパンに1両分のみあったので迷わず購入!

P-Ⅲ
▲やはりクハにはこの台車です!

リトルジャパンへ寄ったら「パスモ・スイカ」が使用可能になってました。
目黒区の商店街として導入を進めている様で、目黒区のお買い物ポ
イントも貯まりそうです♪
看板

ちなみに、タイミング良く会社から5,500円分のパスモと2,500円
分の図書カードが配られました。春闘はベア0で給料が上がらない代
わりに、事業所としての奨励報酬。図書カードは早速「貨物時刻表」
に化けました(^^;
パスモは買い物には使用せず、ちょっと軽く出掛ける時の足しにでも・・・


工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 23:57 | コメント(3)| トラックバック(0)

悪魔の再生産

分かってはいるんですが・・・

遂にクロスポイントより東急7200系が再生産され、今日から発売開
始で先ほどアキバで購入して来ました。前回資金難などにより購入を
断念したヘッポコ工場長ですが、今回はまたまた食費を削り購入にこ
ぎ着けました。3箱買いましたが足りない予感・・・
ポイントも使ってまた近いウチ買いに行く予定です。
7200系

やっぱり2+2+2+2の東横8連急行が作りたい!クロスポイントで
7600系の配管セットがあったので2+1+2+1の大井町編成も作
りたい!そしたら2+1の池上線仕様も・・・あと5箱?
3万円もムリか・・・(-_-;

年度末に入り6両もキット購入。また今年度も不良在庫率を上げてし
まいました。やっぱりお金が無くて買えない方が幸せか・・・
工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 16:04 | コメント(6)| トラックバック(0)

予感的中

どうにも拘ってる鉄コレ東急7000系ですが、G13型電車さんからも
コメントを頂いた「寸法」という二文字がよぎりまして、GMの7000系
と並べてみました。過去にもGMとトミーの73形電車の大きさが一回
り違うというのがありましたし、同じく旧5000系も違うとか・・・
正面
▲左鉄コレ,右GM

案の定GMの方がでかかったです。こうやって見ると、GMの方がホリ
が深かったり、ウーム。
でも見た目の7000系というのは鉄コレの方からオーラがでていたり
します。
で、車体長は・・・
真上
▲下GM,上鉄コレ

GMの方が若干長かったです。ちなみに鉄コレは115.5ミリで150倍
すると17.325mになります。
ウーム。

鉄コレは完成品ですから妥協云々は無いのですが、おそらく鉄コレの
方が寸法は忠実のハズです。しかしながら、GMのキットもまんざら
ではないな、っと思い直してしまいました。
やはりGM信者です・・・
寸法については難しいですねぇ・・・
工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 00:01 | コメント(4)| トラックバック(1)

腑に落ちない7000系

並んでまで楽しみにしていた鉄コレ東急7000系。しかし、あのインチ
キちっくな考証を目の当たりにし、落胆して悪夢の様な一夜が明けた
頃、後輩よりメールがきました。「貫通扉別パーツッすぅ」。
なにっ!!?
貫通
確かに別パーツになってました。何故?
東急車輌にある動力車となっているこどもの国線の7052-7057を
そのまま採寸したからこうなったと思われますが、張り出した部分を少
し削りこんでやる事が可能と言う事がわかりました。
鉄コレですから、塗装が汚いとか、キズがあるとかは百も承知です。し
かし・・・まぁ、クモニ13にリベットが無いのと一緒かぁ、と諦めました。
正面
▲貫通扉の右側ホロ枠の受けが太くなってます

そもそも何でこんなのがというと、オリジナルはコレ↓
オリジナル

ネガがすぐ出てこないのでプリントからですが、ホロ枠の台座です。
そのために一段引っ込んだ部分でしたが、こどもの国線に配属される
時ワンハンドルマスコンのコンソールに載せ替えられました。
その時コンソールが今までの窓寸法よりはみ出るので、その部分の内
装を隠すため、この台座が出っ張りました。
それが初代出っ張りで↓コレ。
初代

まぁ、まだこのくらいなら可愛い物ですが、その後更に改修工事(たし
か落雷による全損)がありもっと出っ張る様になりました。↓コレ。
2代目
▲鉄道友の会の工場見学時に線路内から撮影

この頃7057側の方向幕が黒幕化されました。一掃の事、鉄コレは色
塗り替えてこどもの国線にでもしちゃおうかと・・・

で、この2代目出っ張りのまま東急車輌へ旅立ちまして、鉄コレのモデ
ルとなったわけです。
東急で2番目に好きな車両が7000系のだったので、ちと気になりま
す。今回の考証は、おそらく東急車輌に7000系に詳しい方がいなか
ったのでしょうか・・・でも、銘板ステッカーとか毎年楽しみですし、まぁ
いっか♪
DJ3月号も楽しみです♪
工場日報-東急 | 投稿者 ヘッポコ出戻りモデラ 23:58 | コメント(13)| トラックバック(0)
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